ようび 第2弾 HINOKI WINDSOR2015/04/05BACK

CIPANGOクルーは雪深い西粟倉村を再訪。

ようびスタッフは工房で白息をはきながら家具づくりに励んでいた。イギリスで生まれ、アメリカで進化し、世界中で愛されてきたウィンザーチェアを日本の檜とようびの技術で、新しいウィンザーとして再生させたい。

そんな想いをこめた”ITOSHIRO Windsor”の板座部分のかんなでの削り行程と、ヤスリがけの仕上げ行程を収録。

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